【フォーメーション】イングランド00

【イングランド2000】・・・伝統サッカーからの脱皮
総合力
攻撃力
スピード
守備力
テクニック
中盤の構成力
パワー
難易度
スタミナ

キーポジション
センターハーフ(モデル選手:マイルズ)
フラットな中盤のため攻撃と守備で動き回るポジション。 攻撃時には前線で仕事を行い決定的なチャンスをつくり、守備においても状況判断のよさを必要とするために優れたテクニックを持っていることが第一条件。
右サイドハーフ(モデル選手:ベック)
右サイドからの得点源となるポジション。 中盤から前線にピンポイントのクロスを上げるテクニックが要求される。
センターバック(モデル選手:ヴェンゲル)
ディフェンスの中央で守備をコントロールするポジション。 1対1や激しい当たりのアグレッシブなパワーディフェンスだけでなく、ディフェンスラインをコントロールするテクニックも必要。
ミッドフィルダーとディフェンダーをフラットに並ばせ攻守両面において高いレベルを維持したフォーメーション。 ゴールキーパーからディフェンダーまでの守備に関するポジションにこれといった穴が見当たらない。 攻撃陣では華麗なテクニックとスピードを武器としている中盤の右サイドが大きな得点源となる。 中盤の中央のポジションは攻守の両面で動き回り、2トップ、サイドへとパスをだし、ときには自分でシュートを放つ動きが求められているため、高いテクニックとパワーが要求される。 ゴールを決める2トップには右サイドのパワープレーをしゴールを狙うタイプ、左サイドのスピードを活かし相手陣内に切り込みゴールを上げる異なるタイプのフォワードを配置しゴールを狙う。 昔はロングボールを放り込んでゴールに押し込むサッカーだったが、今では早いパス回しや精度の高いクロスと攻撃のバリエーションが豊富になってきた。 若干攻撃が右サイドにかたよっているのも現在のイングランドサッカーの特徴。
アクエル 佐伯 シマク タウンゼント フィオーセ フェルナンデス ブリッジス ルビーニョ ドイル 敏林
ケルクホフ アルメイダ ガウルテリオ チャールズ ベルナール ホッベル イ・ヨンス ゴンザレス ドラゴビッチ デューラー ザイド・ファタラ シモンズ J・フィルマーニ M・フィルマーニ フルニエ ラクテオノフ フィヨルトフト リッター
カラヴァン ダビーサス 千波 ジャンヌ ジョルジュ イエーガー コンティ ハッサン

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